種田山頭火が、五七五の定型でなく季語もない無季自由律俳句を詠みました。「分け入っても分け入っても青い山」 巨大CD店に入りました。どのフロアに移動しても、何故か『伊勢佐木町ブルース』が流れています。山頭火が再度詠みました。「分け入っても分け入っても青江三奈」
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