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【小話】後姿8

 種田山頭火が、五七五の定型でなく季語もない無季自由律俳句を詠みました。
「うしろすがたのしぐれてゆくか」
 初心者向けパソコン教室開催中です。今は、受講者が、インターネットブラウザを起動して検索しています。山頭火が再度詠みました。
「うしろすがたのぐぐれてゆくか」

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【2026/09/09 06:40 】 | 小話 | コメント(0)
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