種田山頭火が、五七五の定型でなく季語もない無季自由律俳句を詠みました。「うしろすがたのしぐれてゆくか」 初心者向けパソコン教室開催中です。今は、受講者が、インターネットブラウザを起動して検索しています。山頭火が再度詠みました。「うしろすがたのぐぐれてゆくか」
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