種田山頭火が、五七五の定型でなく季語もない無季自由律俳句を詠みました。「うしろすがたのしぐれてゆくか」 小学生が夏休み、ポケモンスタンプラリーに参加中です。既に、スタンプカードは半分ほど埋まっています。山頭火が再度詠みました。「うしろすがたのめぐれてゆくか」
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