忍者ブログ
  • 2026.09
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2026.11
【小話】老婆
 ある日の夕方、無職の男が門の下で雨宿りしていた。寝場所を探して門に登る。誰もいないと思っていたのに、中に老婆がいた。
 死体の髪を抜くが生きるために仕方がない、という老婆の話を聞いた男は、老婆の着物を剥いで逃げた。
 仕方がないのだ、俺はもともと超熟女好きなのだ。

拍手[0回]

PR
【2012/11/25 00:05 】 | 小話 | コメント(0)
<<【小話】猫坊 | ホーム | 【小話】恥>>
コメント
コメント投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>