クーボー大博士に紹介された就職口へ向かったグスコーブドリ。イーハトーヴ火山局に着くと、少し髪の白くなった技師から名刺を貰います。「グスコーブドリ君ですか。私はこういうものです」「……『P.N.天然パーマ』?」「それはペンネーム。本名は、ペンネンナームです」
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