阿倍比羅夫(あべのひらふ)は、飛鳥時代の将軍です。斉明天皇の頃に東北に遠征したり、中大兄皇子の命令で、白村江の戦いのため朝鮮半島へ行ったりします。 福岡のミニコミ誌で、博多弁を紹介する記事を読んでいます。「叫ぶ、大声を出す、の意味の動詞……」 『おらぶ』です。
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