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【小話】褒姒6

 周の幽王の寵姫・褒姒は、美女ですが全く笑いません。笑ってほしい幽王は、さまざまな方法で気を引こうとします。
「(踊りながら)タッタッタッタララ、タッタッタッタララ、タッタッタッタララタ、ユーオー! ハハハハハ!」
 褒姒が無反応だったので、幽王は落ち込みました。

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【2026/04/02 06:16 】 | 小話 | コメント(0)
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