後醍醐天皇の皇子・護良親王は、ちょっと前の本だと「もりなが」と読むことが多いですが、近年は「もりよし」が主流です。 黄色い工事用ヘルメットを被った猫が、謎のポーズで彼を指差して「もりヨシ!」と言いますが、多分、良くないので、親王は聞かなかったことにしました。
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