奈良時代の718(養老2)年、藤原不比等らが、大宝律令の不備を改修して養老律令をまとめました。 しかし不比等の死で、改修は棚上げになり。孫の藤原仲麻呂の頃の757年に、やっと施行されます。 無事に施行された後、関係者たちは、養老乃瀧でお疲れさま会を開きました。
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